たっつーの活動を応援してくださる方をPixivFANBOXで募集しています(`・ω・´)

フォローやコメントはお気軽に(^ω^)もちろんご支援も大歓迎です。

PixivFANBOXとは

Pixiv FANBOXとは、イラスト投稿でお馴染みのPixivさんが運営する「ファンがクリエイターを直接支援できるサービス」です。

ざっくり言うと、ファンクラブのような、それでいて大道芸の投げ銭のような、そんなシステムサービスですな。

たとえば、ファンが支援することでクリエイターはバイトする時間を削れて創作活動に打ち込めまます。クリエイターは好きな創作活動に打ち込めて幸せ、ファンは好きなクリエイターの作品投稿ペースが上がって幸せ、というWin-Winなサービスが『PixivFANBOX』です。

ざっくりいえば、出版社やプロダクションを通さなくても、ファンがクリエイターの活動を支えることができるようになったのでござんす。

僥倖…!なんという僥倖…!

たとえば少年ジャンプに連載されてた作品が好きだったとしても、編集部が作品の打ち切りを決定したらもう作品を読むことはできませんでした。ところが、ファンが直接クリエイターを支援することで「んじゃあ続きを書くぜ!」てなことが可能になったわけです。

ファンの支援で打ち切りマンガが復活!?

象徴的だったのが、夜麻みゆき先生の漫画『刻の大地』がファンの支援(※)で復活したことでしょう。(※クラウドファンディングにて)

『刻の大地』は、夜麻先生の体調不良もあり、10年前に惜しまれつつ打ち切られた漫画。自分もファンだったので残念に思ったものです。

しかし、それが近年、ファンの支援により復活した情報を聞いて心が震えました。

まぁ、なんと夢のある時代になったもんかと。現代は「人と人の繋がりが希薄な時代」と言われますが、まだまだ捨てたもんじゃないです。ちなみに夜麻みゆき先生もPixivFANBOXをご利用していますので、気になる方は是非チェックしてみてください。

PixivFANBOXには色んなクリエイターさんが登録してるので、あなたが応援しているクリエイターさんを発見したら、ぜひ気軽に支援してあげてください。きっと活動の励みになるはずです。

ご支援者さんへのお返し内容

たっつーの活動のご支援者の方にはお礼をいくつがご用意しています。

以下は過去に投稿したFANBOXコンテンツの一例です。

自作オリジナルゲーム実況

たっつー/かおプロジェクト自作のゲームをセルフ実況した動画です。

昔、悪ふざけで作ったゲームなど実況プレイ。反省はしていない。

ファン向け定期報告:活動〇周年の報告、など

活動の節目に、これまでを振り返ったり、抱負を報告しています。

こちらは活動6ヶ月記念をマンガで振り返ったときのもの。ブログには書かないような深い話をすることもしばしば。

フリートーク:ウェブラジオみたいなもの

定期的に、アドリブでフリートークしています。

内容は「おすすめ本」だったり「映画」だったり「人生」だったり様々ですが、随所に役立つ話を挟みつつ、お話し中。

ブログには書かないプライベートな日記

プライベートな日記はFANBOXにて公開しています。

ブログには書かない、より生活感ある記事です。

お蔵入り動画

プライベートなお蔵入り映像もFANBOXで公開しています。

こちらは「サントリー×ドラえもん」キャンペーンに応募した様子を撮影したもの。結果はもちろん…。

お絵描き配信

たまにお絵描き配信しながらフリートークもします。

こちらはブログで使用する用の絵を描きながら雑談したときの映像。ちなみに完成した絵がこちらです。

非公開イラスト

昔描いたイラストや、You Tubeで使った挿絵なども公開中。

ササッと描いたラクガキなどを公開することもあります。

ヒーリングミュージック

心理学オタクのたっつーらしく「科学的に根拠ある睡眠音声」をつくってプレゼントしたり。

たまにこういうこともやってます。

創作活動の裏話

週1ぐらいのペースでまったり、ブログに書かない話を配信中です。

たとえば『ゲーム制作進行状況』の報告や、一週間の間に取り組んだこと、またに楽曲の先行配信もおこなっています。

以上のような内容を不定期に、まったり配信中です。

支援プランは:チョコ・カレー・お肉の3つ

支援のプランは3つ。「チョコ」「インドカレー」「肉」のいずれかを奢れます。

「チョコでも食いなッ!」 490円/月

たっつーにチョコをご支援できるコースです(^ω^)

支援者限定コンテンツが閲覧可能になります。

「カレーでも食いなッ!」 980/月

たっつーの大好きなカレーをご支援できるコースです(^ω^)

お返し内容はチョコと同じですが、より多く支援したい方はこちら

「お肉でも食いなッ!」1,980円/月

たっつーにお肉を恵んでやれるコースです(^ω^)

お返し内容はチョコと同じですが、より多く支援したい方はこちら

ちなみに、各プランは途中で変更も可能です。

たとえば「今月は余裕があるから肉を支援してやんぜ!」「今月は余裕がないからチョコに変えるぜ!」てなことも可能。もちろん、途中で離脱もできます。

お気軽にご参加ください(^ω^)

  • フォロー 無料
  • ご支援 490

支払い方法

PayPal:銀行口座 / クレジットカード
クレジットカード:VISA / MasterCard
コンビニ決済
Kyash:銀行口座 / コンビニ / クレジットカード
Vプリカ:コンビニ / クレジットカード

こういう人はぜひご参加ください(^ω^)

  • たっつーを応援したい、好きな人
  • たっつーの作品が好きな人
  • 自由と童心を愛する人

こういう人は参加しないように(´・ω:;.:…

  • 「たっつー?クソが!」て人
  • 「お客様は神様や!」て考えの人
  • 「自由?童心?興味ねーわ」て人
  • フォロー 無料
  • ご支援 490

PS.あの日の少年たちに伝えたいステキなこと

「大人になんか、ならないんだーい!」

と、クリエイターとして歩み始めたのは10代の頃。当時は右にも、左にも、ぼくと同じように「オレも、夢を追って生きるぜ☆」という人達で溢れていました。

ある人は、マンガ家を目指して、投稿用のネームを毎日描いていました。

ある人は、バンドで成功を夢見て、日々作曲に明け暮れていました。

ある人は、お笑い芸人を目指して、バイトで汗を流しながら、ライブハウスに通っていました。

ある人は、大道芸人を目指して、お客が誰もいない桟橋で、声を張り上げていました。

そんな仲間達は、歳を重ねるごとに一人、また一人と、トボトボと肩を落としながら会社に就職し、「もう、そんな歳じゃないから」と去っていきました。

「いつまでも、子供のままではいられない」

中には、夢を叶えて、「好きな遊び」を仕事にできた人もいますが、それはごく少数。多くの人は人生の途中で「夢を追い続けるか」「諦めるか」の選択を迫られ、最初は抗いますが、年齢を重ねるごとに、諦める選択肢しか選べなくなっていきます。

今まで何度「就職するからやめる」を聞いたかわかりません。ぼくはその度に、自分の人生の物語の登場人物が減っていくようで憂いを感じました。

もちろん、彼らが「不幸になった」とは思いませんし、就職は悪だ!とも思っていません。たとえば友人の一人は家庭を築き、仕事も順調で毎日楽しそうです。たまの休みに、押し入れの隅でホコリを被っていたギターを引っ張りだして掻き鳴らすそうですが、それもまた一興でしょう。

PixivFANBOXの存在を知ってから、ふと、そんな昔の友人のことを思い出すことがあります。

「彼らが夢を追った時代にこんなサービスがあれば、彼らは夢を諦めずにすんだのだろうか?」などと、おせっかいなことを考えてしまうのです。

まぁもちろん、その答えは知りようがないのですが、ただ一つ、間違いないのは、

昔に比べ、クリエイターが「好きなことを諦めなくていい」可能性が高い時代

ということです。

令和は、多くの夢追い人にとって「夢を追いやすい環境」が整った時代だと思います。PixivFANBOXもその一つかな、と。

思えば、かおプロジェクトの活動も『大人になりたくないクリエイターを応援したい』気持ちが発端でスタートしたものでした。その気持ちは無料書籍「イノセントワールド」にも書き記したとおり。

まぁいつの間にか、健康やアンチエイジングについても追及するブログになってますが(笑)

これからも自分が好きなことを楽しむだけでなく、みんなが好きなことを楽しむ時間をつくれるように、役立つ情報をシェアしていこうと思ってる次第です。

PixivFANBOXは、そのインフラとなり得る良いサービスだと思います。

もし、あなたが応援するクリエイターがFANBOXを利用していたら、ぜひ応援してあげてください。

もちろん応援されるクリエイターも嬉しいでしょうが、心理学的では「応援に使うお金」はあなたを幸せにする可能性も高いといわれています。

まぁ「だからオレのことも支援よろしくなッ☆」などと言いたいわけではありません(笑)たっつーのご支援はご自由に、それはお任せします。

とどのつまり、みんなが好きなことを諦めなくていいような、ピーターパンのネバーランドのような世界をつくれればいいなぁと、願ってやまない今日この頃なのでした。

2019年6月30日たっつー/かおプロジェクト

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