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無料電子書籍「イノセントワールド ボクは、遊びを仕事にすることにした。」

移動中にサクッと読める長さです

「絵描きゲーム実況家たっつー」の歩みを小説風に振り返る

はじめまして、たっつーと申します。

ボクはYou Tubeでゲーム実況したり、フリーゲーム制作、イラスト執筆をして暮らしてるクリエイターです。

ある頃から「自分が好きなことをネットで配信する」ことがボクのお仕事となりました。しかし、それ以前のボクは時給900円でレジを打つ平凡なフリーターでした。

本書はその変化の経緯を赤裸々に、偽りなく、ときには弱い面、ズルい面もさらけ出した物語です。

本書をキッカケにあなたとの心の距離が近づいたり、背中を押すことができたなら幸いです。

読んだ人の感想

以前、本書を読んだ方の感想を募集したところ100件以上の感想をいただくことができました。その中から一部をご紹介します。

宮崎県 20代 女性

何回も泣きながら読みました。自由になるために私も変われるのでないか?と思うことがたくさん書いてあり心に刺さりました。

東京都 20代 男性

僕が昔からずっと理想としている「世界を自由に旅しながら小説をかく」ということが実現できるかもしれないと希望が持てました。

「自由になりたかった。 大人になりたくなかった。 5時のチャイムで帰りたくなかった。 もっと遊んでいたかった。」という言葉にすごく共感しました。

宮崎県 20代 男性

小説を読んでいるような感覚で、読みやすくも楽しませて頂きました。感情移入しすぎて、愛犬との話では涙してしまいました。

鳥取県 40代 男性

生まれた瞬間から「死」へ向かって歩き続けていて、時間と若さはどれだけ大金を積んでも取り返せない。

確かにその通りで、生まれた瞬間にカウントダウンは始まっていて、時間は有限で、だから今という時間をどこに向かってどう生きるか、その為に今何をすべきか。とても参考になりました。

群馬県 20代 女性

亡くなられた愛犬のお話や家族のお話ではとても共感しました。

私自信過去に愛犬を亡くしており、当時は小学生ながら家族の一員である愛犬の死を前になぜ行きたくもない学校へ登校しなければならないのかと感じておりました。

また、家族も次第に歳をとり刻一刻と時間が過ぎていくのを感じ今しかできないことや今だからこそできることはなんなのか考えることが多くなりました。

拝読させていただいた話のなかに物語から登場人物が減っていくとありましたが、まさにその通りだと思いました。

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