バイオハザード4 実況映像まとめ+クリア後の感想

たっつー
たっつー(@kaopro1)です。

名作バイオハザード4の実況が完結しました。

エージェントになったレオンさんが、ゆかいで楽しいおじさんたちと、骨肉とバトルを繰り広げる様をご堪能あれ。

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バイオハザード4とは

「待たせたなッ☆」

バイオハザード4は2005年発売のアクションホラーゲーム。バイオ2の主人公レオンさんが狂暴なおっさん達をボカスカ蹴っ飛ばすアクションが爽快な一作でございます。

当チャンネルではPS4移植版を購入してプレイ、ちなみにバイオ4は同人ゲームをプレイしたことがあるものの本編をやるのは初めてです。

さてこのバイオ4。ホラー要素が強かった過去作(1~3)とはうって変わり、ガンシューティングの要素が色濃いアクションゲームになってるんですねぇ。

バイオシリーズの分岐点:アクションゲーム化

たっつー
「おっさんをボコすゲーム。それがバイオ4」

バイオハザードシリーズは1~3まではナゾ解きホラーゲーム、4~6は爽快なアクションゲームとなっております。

たとえば初代バイオはゾンビと戦う術が乏しかったので遭遇したら逃げるのがセオリーでしたが、バイオ4では敵をガンガン倒しまって進んでいくかんじ。とくにショットガンでぶっ飛ばしていく様子は爽快でございます。

それもあり、過去作に比べて息もつかせぬ緊張感があるのがバイオ4の魅力。おっさんがワラワラ出てくるのでずっと戦闘を楽しめてイイかんじです。

往年のホラーぽいバイオが好きなファンからは不評なようですが、個人的にはこれはこれで全然オッケー。詳しくはバイオ5、6の記事もご参照あれ。

「バイオハザード6/日本語版」を実況したので感想をガッツリ語るぞー

2019年8月6日

時系列は「RE:2」の6年後

たっつー
本作のストーリーは「バイオ2」の6年後という設定

2で散々な目にあった新米警官レオンさんは合衆国直属のエージェントとなり、大統領の娘を救出するため、おっさんをバッタバッタとなぎ倒していくわけですな。

バイオ4を視聴する前後にバイオハザードRE:2もおさらいしておくとストーリーがわかりやすいかもしれません。

biohazard RE:2実況スタートしました

BIO HAZARD RE:2をYou Tubeで実況した動画はこちら

2019年1月26日

バイオハザード4:クリア後の感想

Vol.21エンドロールで話したクリア後の感想をまとめます。

感想1:10数年前のゲームだが今やっても存分に楽しめる名作

たっつー
バイオハザード4がリリースされたのは2005年(14年前)ですが、今やってもフツーに楽しめました

もちろんCGやテクスチャの粗さは目立つものの、グラフィックに影響されない緊張感、恐怖感がありましたねぇ。

感想2:難易度は高め

たっつー
前に実況した「バイオハザード5、6」に比べると難易度は高めに感じました

自分は難易度「イージー」でプレイしましたが、それでも回復アイテムが枯渇しそうになったり、敵にやられたりしましたからねぇ。

アクションゲームが苦手な方はイージー、アマチュアでも苦労するかもしれません(操作方法も独特なので)

感想3:「孤独」に押しつぶされそうになる

たっつー
初代バイオのようなホラー感もまだ残っていたように感じました

前述したように「4」を皮切りにアクションゲーム化していったバイオハザードシリーズですが、「4」にはまだホラー感が残っていたなぁという感想。

たとえば角を曲がって敵と鉢合わせする恐怖、暗い部屋に飛び込まなくてはいけない恐怖など。とくに終盤(リヘナラドール登場後)は怖かったですねぇ。

バイオハザード4:視聴者さんの感想、メッセージ

 

たっつー
Twitterで募集した視聴者さんからのメッセージもご紹介します

では、ばいびー♥

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