バイオ7 DLC「END OF ZOE -エンド・オブ・ゾイ-」実況全4話

たっつー
たっつー(@kaopro1)です。

BIO HAZARD 7最後のコンテンツ「END OF ZOE」の実況を完走しました。ご視聴いただきました皆さん、ありがとうございます。

大好きだったバイオ7もこれでおしまい、名残惜しい気もしますが、良いエンディングでしたねぇ。

バイオ7DLC一覧
  1. banned footage-発禁フッテージ-
  2. NOT A HERO
  3. END OF ZOE←いまここ

バイオハザード7 resident evil実況したぞー!クリア後の感想

2019年8月6日

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END OF ZOEとは

エンド・オブ・ゾイは、バイオハザード7最後のエピソードで時間軸は「NOT A HERO」のあと。つまり、これでバイオ7は完結なわけですな。

主人公はジャックの兄貴ジョーおじさん。プレイヤーはジョーを操作し、結晶化しセクシーに死にかけてるゾイを助けるため血清を探し求めます。まとめると、バイオ7の時間軸はこんなかんじ。

  1. DLC1「ドウターズ」:エヴリン登場でベイカー家が狂う
  2. DLC1「bannedfootage」:クランシーの悪夢
  3. 本編「RESIDENT EVIL」:イーサンの悪夢
  4. DLC2「NOT A HERO」:ゴリスさんが反撃開始
  5. DLC3「END OF ZOE」:ジョーじいさん反撃開始←いまここ

END OF ZOE=まさかの格闘ゲーム

前述したように主人公はジョーというおっさん。このおっさんはやたらめったら強く、なんと素手でモールデッド氏をボコボコにしていくんですよ。

本編主人公のイーサンはハンドガンやショットガンで恐る恐る応戦していたというのに、ジョー先生は拳だけでモールデッドを粉砕。しかも、その辺に落ちてる幼虫やら、ザリガニやらを食べて体力回復するというワイルドっぷり。

なんで本編で助けに来てくれなかったん?

てことで、バイオ7本編と違い、格闘ゲームのような操作を楽しめるのも「END OF ZOE」の面白いポイントですねぇ。

「END OF ZOE」の感想

てことで、これにて長かったバイオハザード7の物語は完結となりました。

じつは、このEND OF ZOEは発売当初はDLCにラインナップされておらず、後から急遽追加されたエピソードだったりします(当初発表されていたのは「banned footage」「NOT A HERO」のみ)

それもあり「蛇足っぽくなってたら嫌だなぁ」てな不安もあったのですが杞憂でしたねぇ。むしろ、END OF ZOEのエピソードが追加されたおかげで「本編に救いが生まれた」ように思えまます。

もちろんベイカー家に悲劇が起きた事実は変わらないのですが「一家全滅」で終わるのと「生き残った者がいた」で終わるのは全然違いますからねぇ。しかも、ジョーがいることでゾイが天涯孤独にならなかったのも救いがあるなぁ、と。

てことで本編を補足するエピソードとして十分に楽しめた「END OF ZOE」なのでした。

バイオハザード7 resident evil実況したぞー!クリア後の感想

2019年8月6日

以上です。ばいびー♥

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