おすすめコンテンツ一覧

2020年:いま使ってるおすすめサプリ選抜がこちら

追記2020年2月
2019年→2020年の情報に更新しました

ストレス対策、睡眠促進、運動補助にサプリメントを飲んでいます。

サプリは人により飲むべき対象も違うので「これ!」というおすすめは一概に言えませんが、自分がいま飲んでるサプリを目的別にまとめました。

サプリ選びの参考にどうぞ。

2020年サプリ選抜

言わずもがな、サプリは「足りない要素を補う」ものなので、自然摂取できるものは摂らなくてOKです。

2020年現在僕がスタメンにしているサプリは以下のとおり。

メンタルを良くする:サプリ選抜

たっつー

「良い作品は、良いメンタルからしか生まれない」

が、合言葉の当サイト。ストレスを減らし、メンタルを良好にする方法は片っ端から試しております。

ビタミンD

たっつー

不足するとヤバイのに無視されがちなビタミン筆頭がビタミンD3

メンタルを良くしたり、健康な体をつくるのに必須と言われてまして、主に午前中に浴びる太陽光により体内生成されます。亀さんが岩のうえで日向ぼっこする理由は、ビタミンDを生成するためなんだそうな。

デスクワーカーの9割はビタミンDが不足してると言われてますが、毎日30-60分さんぽする習慣があればサプリで摂取する必要はないかもしれません。

ただ自分は室内で活動することが多いので1日1000-5000IUを食事と一緒に摂取しています。

アシュワガンダ

たっつー

ストレスをガクンと下げてくれるアシュワガンダ

ストレス、不安を鎮静する効果があるハーブの一種で、大昔からアーユルヴェーダ(インド伝統医学)で用いられてきた歴史があるそうな。

ちなみに筋トレの効果を助けることも確認されてるので、毎日お昼のトレーニング前に2錠(600mg)いただいとります。

亜鉛

たっつー

ビタミンDと同じく不足するとヤバい必須ミネラルが亜鉛

ストレスから脳を守るバリアの役割を果たしてくれますが、ストレスを受ける度に消費していくので、ストレスに弱い僕には必須なのです。

てことで1日50mgをリミットに食事と共に摂取しています、空腹時に摂取すると吐き気がでるかもしれないのでご注意あれ。

もちろん食材から自然摂取できる人には必要ありません。

集中力を補助する:サプリ選抜

「働く時間を伸ばすより、集中時間を伸ばすべしッ」

というのが当サイトのやり方。集中力をブーストする方法も片っ端から試してます。

チロシン

たっつー

チロシンは、ドーパミンの材料になる非必須アミノ酸

言わずもがな、ドーパミンは「やる気」に必須な神経伝達物質なので、不足すると仕事どころではなくなるのです。てことで毎朝起き抜けにチロシン500mg(1錠)を摂取。

自分は10日後ぐらいから劇的に集中力が増した効果を体感できました。

カフェイン

ご存知カフェインは科学が認めた覚醒アイテム

集中力を上げたいときはもちろん、脂肪燃焼を促進する効果もあるので運動前に飲むのもあり。コーヒーから摂取も可能ですが、タブレットの方がコスパいいので自分はタブレットで1日200mg、午前の仕事のスパート時と、午後のトレーニング前に摂取しております。

ただ、起床後90分に飲むとストレス過多になってしまう恐れがあるので避けましょう。

テアニン

テアニンは緑茶に含まれるリラックス成分

カフェインと摂取すれば、カフェイン単体より集中力アップ効果が高まるというデータがあるので、たまにカフェインと共に200mg摂取しております。

あと元々ストレス低減効果が高いので、ストレスを感じたときに摂取するのもOK。神経が昂って眠れない夜に100~200mg飲んでみるのもいいでしょう。

運動を補助する:サプリ選抜

「クリエイターは運動で差をつけろ」

も、当サイトの合言葉。運動には頭を良くしたり、メンタルを良好にしたり、人生の満足度を高める効果があるのであります。中でもウォーキングと筋トレがおすすめ。

ホエイプロテイン

タンパク質の不足を補う定番がホエイプロテイン

タンパク質はご存知のとおり、筋肉など体組織をつくる成分なので筋トレのお供としてだけじゃなく、アンチエイジングにも必須なのです。

が、食事だけで摂取するのはちと大変なので、足りない分をプロテインで補っております。適量や飲むタイミングが目的により異なるので以下を参考に。

プロテインの適量とタイミング
  • ダイエットしたい1:朝に20g飲めばその後の食欲を抑えやすい
  • ダイエットしたい2:食中、あるいは食前に20gを飲む
  • 筋肉つけたい1:トレーニング後6時間以内、食間だとなお効果が上がる
  • 筋肉つけたい2:寝る前にプロテインを飲むと、就寝中のタンパク質合成で筋肉がつきやすい

分量は1回20gをベースに、1日1~2回がいいのではないかと。大量に摂り過ぎるとお腹を下すこともありますしね。

自分はトレーニングの後に昼食をとるので、そのタイミングで20g飲もうと思います。参考程度に。

クレアチン

クレアチンは筋トレ定番のサプリ

筋トレの効果を高めるのはもちろん、アンチエイジングに効いたり、頭良くする効果もあるかも?なんてデータが豊富なので、毎日運動前に5g摂取しております。

とくに肉の摂取量が少ない人ほど効果があるみたい。

ヨヒンビン

ヨヒンビンは、しつこい腹回りの脂肪を落としてくれるとか

ざっくりいうと体を脂肪燃焼モードにしてくれるサプリでございます。

自分はカフェインと一緒にウォーキング前に7.5mg摂取してますが、代謝がアホみたいに上がってる感を実感しております。

ヨヒンビンの適量とタイミング
  • 1回2.5mg~7.5mgを1日2回まで
  • アドレナリンが出てるとき(カフェインと同時摂取など)
  • すきっ腹のとき(プチ断食中など)

相性が悪いと不安感や吐き気を感じたりすることもあるのでまずは1粒(2.5mg)を試して問題なければ増やしていくのがいいかと。

睡眠を補助する:サプリ選抜

「睡眠不足は、パフォーマンスをブチ壊すッ」

言うまでもなく、睡眠不足は脳機能を酔っぱらい並みに低下させます。ということで睡眠対策は必須…ッ!

マグネシウム

まず試すべきは必須アミノ酸のマグネシウム

亜鉛と同じく不足すると体と脳がガタガタになってしまうアミノ酸。とりわけ神経の落ち着きがなくなるので、不安感が増えたり、寝れなくなったりしてしまうのですよ。

逆にマグネシウムを補うだけで、ストンッと寝てるようになる方も多いみたいです。

マグネシウムは、ほうれん草や納豆で摂取できますが、現代日本人の多くは不足しているとのデータがあるので、自信がないならサプリで1日400mg摂取をおすすめします。

マグネシウムの適量とタイミング
  • 服用量:1日250~400mg
  • タイミング:運動の後の方か寝る30~60分前

グリシン

グリシンは体温を下げる働きがあるアミノ酸

体温が下がると眠気が増すわけですが、それを補助してくれるのがグリシンなんですね。美肌効果もあるのでアンチエイジングにもいいかもしれません(自分はあんま美肌効果は感じてないですが笑)

鶏肉などから自然摂取でもできますが、自信がないならサプリで寝る前に3g摂取すればOK。

グリシンの適量とタイミング
  • 服用量:3g
  • タイミング:寝る30~60分前

ナイトレスト

今んとこ最強の睡眠サプリがこちら

睡眠に欠かせないメラトニンと、ストレスを鎮静するパッションフラワーが含まれているサプリで、摂取から30分もすれば「( ˘ω˘)スヤァ」です。

マグネシウムもグリシンも効果ないなら、ナイトレストを練る前に1錠飲んでみるのがおすすめ。

ナイトレストの適量とタイミング
  • 服用量:1錠
  • タイミング:寝る30~60分前

以上です。